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ユーザーマニュアル
先行入力検索
ライブパフォーマンス中に必要な情報を素早く見つけることが重要です。OnSongのタイプアヘッド検索機能を使えば、コンテンツにすぐにアクセスできます。ライブラリがローカルに保存されているため、数千曲あっても、ライブラリの閲覧や検索時に遅延は発生しません。この検索方法はOnSong全体で利用できます。セット、設定など、あらゆる場面で検索できます。
検索バーはアプリの様々な場所に表示され、メインナビゲーションバーのすぐ下、画面上部に見やすく配置されています。検索バーは常に表示されるため、スクロールして探す必要はありません。フィールドをタップして入力を開始すると、検索が始まります。OnSongは曲のタイトルに入力したテキストがないか検索します。3文字以下で入力すると、OnSongは入力した文字で始まる曲を検索します。例えば、「T」で始まる曲を見つけたい場合は、「T」と入力するだけです。「Th」で始まる曲を見つけたい場合も、それを入力できます。3文字以上入力すると、OnSongはタイトルに入力したテキストが含まれる曲を探します。例えば、「Love」と入力すると、「Can You Feel The Love Tonight」が表示されます。
この方法で結果が見つからない場合、またはキーボードの検索キーまたはリターンキーを押した場合、OnSongは全文検索を実行します。つまり、OnSongは歌詞またはメタデータに検索語が含まれている曲を見つけます。
結果は、リストの検索語に下線が引かれて表示されます。